「朝に弱い」が治る本
完全にタイトルだけ見て買った本です。
診療内科医の著者(鴨下 一郎 氏)が全188ページにわたり、「朝に弱い」を克服する話を書いてます。
極端な話、内容は「朝すっきり起きるために、前日の夜は早寝しなさい」といったことを188ページ分薄めて書いてある感じです。
買ったその日に読んでて、「金返せ!」と思いましたが、根気よく通勤電車内で読んでるうちに、何か最近本当に「朝に弱い」が以前よりマシになってきた気がします。
たぶん、内容を薄めてるせいで、何度も同じような内容が言葉を変え書いてあるので、無意識のうちに自分の意識が変わったのかもしれません。
読み終わった今の感想は、「悪くない」といった感じでしょうか。
もう一度読むか?といわれたら、読みませんがw
You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.
う~ん 早寝のお陰だと思うw
そして 仕事が終るのが早いってのも大きいよね!!
そうっすね!
やっぱ早寝早起きが一番ですよ。