新しい言葉を生み出したい。○○詐欺 みたいな。

そうです。
VAIO Type PをSony Styleで注文しようとしたら上記のような画面が。
予約開始の午前10時から今まで16時までちょいちょいアクセスしてみましたが、全然購入手続きに進めませんでした。
オーナーメイドのカスタマイズは動作するのに購入に進めないってのはどういうこと?
いや素直にソニーを信じるなら、通常のWebサーバーと決済サーバーを分けてて、決済サーバーにかなり負荷が掛かってるから、
カスタマイズは出来るけど購入手続きに進めないってことなんだろうなというところなんですが、
ここ数年のソニーって会社は、話題の製品やサービスをリリースするときは「大人気で混雑してる」ということを演出してる節がありますのでね。
だいたいあの価格帯の物の購入手続きに10時~16時の6時間掛かっても捌けない程の人は集まらないだろと思うんですが。
まぁ、買えなくてイライラした人がリロードを繰り返して本当に負荷が掛かってるのかもしれません。演出のために利用されてるわけですね。
割高なカスタマイズをほぼフルにやって注文しようとしたってのに・・・
かなり買う気が失せました。
Sony Styleの決済サーバーがショボイこと(本当にショボイかどうかは別として)による機会損失はかなりのものだと思います。信用問題にもなりかねない。
普通の企業だったら担当者の首が飛ぶレベル。(ソニーではどうか知りませんが。)
しかもSony Styleの混雑は今回が始めてのことじゃないですし。最近ではVAIO Type Tのときもありましたよね。
親に液晶テレビをプレゼントしようと思って、ブラビアのハイエンドモデルも選択肢に入れてたんですが、こんな体たらくでは除外するほかないですね。信用ならん。
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買う気満々だったのか・・・・
そりゃあもうw
商品開発に関わった人に敬意を表してお金を払うべきと思ってましたよ。
しかし、ソニスタがあのていたらくでは・・・
仕事でサーバ構築・運用やってるから分かるけど、入場制限なんてしなくても決済サーバに落ちるほどの負荷が掛かるとは思えないし、一万歩譲って本当に過負荷になるとしたら、プログラムの組み方が悪いし、そうでなくてもインフラや機材に金かけてなさ過ぎなのでどちらにしろ怠慢ですね。
ソニーもクラウドサービスを始めた?始める?みたいですが、余所に入れる前に自分とこに入れなさいと言いたい。
というか、入場制限のせいでリロードを繰り返す人が出てきて逆に負荷が掛かってた印象がありますね。
予約開始の10時から30分間ぐらいは入場制限ページも激軽だったのに、それ以降ちょっと重くなりましたからね。
普通、本当に予約殺到で重くなるなら予約開始時間ちょうどがピークだろと。