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2013年7月

フォントファイルからフォント名の一覧を作成する

ちょっとフォント名(フォントファミリ名)からフォントのファイル名を検索したかったので、その一覧を作成するスクリプトを書いた。
ただ、諸般の事情で無駄になってしまった。
そのままお蔵入りさせるのも勿体無いので公開。

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GeForce GT 640(GK208)のWindowsエクスペリエンスインデックス

GT 640(GK208)のWindowsエクスペリエンスインデックス(以下WEI)を書いてなかった気がするので書いとく。

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XenServer 6.2は何ベース?

XenServerがCentOSベースであることはよく知られてると思うけど、バージョンは何なのよ?

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XenServer 6.2: xeコマンドでパッチをインストールする方法

XenServer 6.2になってからOSSになって、無料でも全ての機能が利用出来るようになったみたい。(未確認)
ただ、無料で全部利用出来るといっても、それはあくまでもxeコマンド上での話みたいで、ライセンス買わないとXenCenterからアップデート(セキュリティパッチの適用)が出来なかったりと、少し不便な点も増えた。

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xv6のテキストの和訳をPDF化した

要望があったからでもあるけど、PDFもあった方が便利かなと思ったのでやってみた。
peta-okechan/xv6textjp

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GT 640(GK208)における自作BVHトラバース&交差判定カーネルの速度

オーソドックスなCornellBoxのシーン(ポリゴン数32)において約100万レイのレイキャストをGPUで処理するコードを以前書きいくつかのGPUで速度を測っていたが、今回GT 640(GK208)でも測ってみた。

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GT 640(GK208)の32ビット整数シフト命令のスループット

同じCompute CapabilityでもTeslaとGeForceじゃ倍精度浮動小数点演算命令のスループットが全然違うって話はよく知られてると思うけど、以下のブログ記事にてそれ以外の命令でも違いがあるよと書いてあったのでGT 640(GK208)で確かめてみた。
GTX TITANの32ビット整数シフト – 正統納豆天国ブログ – Yahoo!ブログ

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GeForce GT 520 と GT 640(GK208) でCUDAのサンプルを幾つか実行してみた

グレードが違うので比較しても仕方ない気がするが、昨日書いた通りGT 520をGT 640(GK208)に換装した環境でいくつかCUDAのサンプルを実行してみた。

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Compute Capability 3.5 な演算ユニットを手に入れた

といってもGeForce GTX TITANでもGTX 780でもなく、もちろんバカ高いTesla K20でもない。

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