日記

ダークソウル 盾使わない縛り その4

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この前からやってた盾なし純魔プレイが終わりました。

最終的にはステータスは理力50、技量45、記憶力19(あとは魔術師の初期値)、防具は宵闇の冠に賢者の服+5であとは魔術師の初期装備+9、杖はローガンの杖といった感じでした。

あの後苦労したボスは、シフと炎司祭と苗床ぐらいでした。
苦労したといっても純魔だからというより単に避けるタイミングをミスるなどプレイヤースキルが足りなかったせいです。

やはりシースを倒すところまで進めると(書庫でローガンから強力な魔術が買えるので)その後がだいぶ楽になりますね。
今思うと、シースに挑む前にローガンから魔術を全て買ってDLCのステージに挑戦して闇魔術を手にいれれば多少シース戦も楽になったんじゃないかなと思います。
あと、闇の飛沫を使えばプリシラ戦も楽になったかもしれないですね。

灰の湖の湖獣に苦労するかもなんて心配してたんですが、偶然なのか頭突きが当たらない位置どりが出来たのでそのまま結晶槍とかをタイミング合わせて撃ってたらノーダメージで勝てました。

グウィンもあっさりでしたね。
障害物を使って相手の攻撃の隙に追尾結晶を展開しておくだけでほとんどリスク無しで攻撃できました。

この前の盾なしサムライプレイと比べると苦労した点、楽だった点いろいろありますが、トータルでは今回の方が楽でした。

今回はじめた当初は、遠距離主体のプレイってどんなものなんだろうかとワクワクしてたんですが、意外と魔術って射程距離が短くて、ロック可能な範囲でも離れてると届かなくて、結局中距離主体で戦わざるを得ない場合が多々ありました。
なので攻撃に関しては、(密着する必要はないので)近接攻撃主体のプレイとは一線を画す戦い方が可能ですが、それ以外の立ち回りに関しては近接主体のプレイとあまり差がなかったのがちょっとつまらなかったです。
まぁこれは、魔術の射程距離が意外と短いせいだけじゃなく、ダークソウルのボスがほとんど距離を詰めてくる動きをするため、どんなプレイスタイルであれ似たような距離感で対峙せざるを得ずあまり違った避け方が出来ないせいもあると思います。
(この辺がダークのボス戦がデモンズに比べてつまらないと言われる理由のひとつかなと)

この盾なし縛り、あとは奇跡しか使わない聖職者プレイと弓しか使わない狩人プレイを考えてるんですが、今のところやるかどうかは未定です。
(いままでと立ち回り方がほぼ一緒で弓チクするから単に時間が掛かるだけってなったら個人的にモチベーションが維持できなさそう)

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