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peta_okechan – ページ 13

OS X MavericksでMac本体のBluetoothの検出可能モードをオフにする

Mavericksが一般公開されてから速攻でインストールして使ってます。
メインメモリは8GB積んでるんですが、メモリ管理が賢くなったおかげで私の使い方だとスワップアウトが全く発生しなくて非常に快適になりました。
Mountain Lionのときは2週間ぐらい再起動せずにいるとswapfileが6〜8GBぐらいにまでなってしまってままレインボーカーソルが出てしまうという感じだったので、本当にMavericksで古いMac(MacBook 13-inch, Aluminum, Late 2008)が蘇った感じです。
(あと、Mavericksを入れるちょっと前にHDDをSeagateのSSHDに載せ替えたんですがそれも効いてるのかもしれません。)

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R言語をはじめる

TwitterでR言語についての話題が流れていたのを見かけてなんとなくやってみようかと思った。

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auのiPhone 5をハワイで使う

私自身はハワイに行ったことないし行かないけど(しかも使ってるのは5s)、料金とか設定とかどうなのよ?ときかれたので調べてみた。
ここに書くのは当然私の実体験ではなくて、ネットで調べただけの情報である。
また、ここに書く料金などはiPhone 5をハワイで使うことを想定したものである。
ほかの国・地域やLTEスマホではない3G携帯などでは料金が変わるので注意。

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SpriteKitを使ってみる その3

前回、SpriteKitの物理エンジンを利用した簡単なアプリを作成した。
今回はそのアプリに、SpriteKitのパーティクルシステムを利用したちょっとしたエフェクトを追加してみる。

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SpriteKitを使ってみる その2

前回、SpriteKit Gameプロジェクトテンプレートで生成されたソースを見た。
そのソースをベースにして、今回はSpriteKitの物理エンジンを利用するコードを追加してみる。

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SpriteKitを使ってみる その1

iOS 7 SDKにSpriteKitなるものが追加された。
これは2Dスプライトを簡単に扱えるようにするためのもので、アニメーションの機能や物理エンジンやパーティクルシステムなども含まれているみたい。

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8.3.2. ガベージコレクションされたスタックフレーム

初出時には第8章でしたが現在(2017/09/16時点)では原文のほうで新たに8章と9章が追加され、本章は10章となっているようです。
内容は初出時のまま残しておきますが原文へのリンクだけ10章のものを指すよう更新しました。

LLVMによるプログラミング言語の実装チュートリアル日本語訳
第8章 万華鏡: まとめとLLVMのその他の便利な点
第3.2節 ガベージコレクションされたスタックフレーム

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8.3.1. ポータブルなoffsetofとsizeofの実装

初出時には第8章でしたが現在(2017/09/16時点)では原文のほうで新たに8章と9章が追加され、本章は10章となっているようです。
内容は初出時のまま残しておきますが原文へのリンクだけ10章のものを指すよう更新しました。

LLVMによるプログラミング言語の実装チュートリアル日本語訳
第8章 万華鏡: まとめとLLVMのその他の便利な点
第3.1節 ポータブルなoffsetofとsizeofの実装

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8.3. コツと技

初出時には第8章でしたが現在(2017/09/16時点)では原文のほうで新たに8章と9章が追加され、本章は10章となっているようです。
内容は初出時のまま残しておきますが原文へのリンクだけ10章のものを指すよう更新しました。

LLVMによるプログラミング言語の実装チュートリアル日本語訳
第8章 万華鏡: まとめとLLVMのその他の便利な点
第3節 コツと技

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8.2.3. 言語特有の最適化

初出時には第8章でしたが現在(2017/09/16時点)では原文のほうで新たに8章と9章が追加され、本章は10章となっているようです。
内容は初出時のまま残しておきますが原文へのリンクだけ10章のものを指すよう更新しました。

LLVMによるプログラミング言語の実装チュートリアル日本語訳
第8章 万華鏡: まとめとLLVMのその他の便利な点
第2.3節 言語特有の最適化

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